年末ですね。

みなさん体調は大丈夫ですか?

うちの嫁さんは、体調不良で咳が止まらなくなってしまいました。

大丈夫かなぁ?と思っていたら、

嫁「なんか、ずっと横っ腹あたりが痛いんよね」

夫「胃腸の風邪かもしれんけん、病院いっておいで」

嫁「うん、行ってみるね」

そのまま、夫は仕事へ・・・

お昼頃、嫁からメールがはいりました。

嫁「肋骨にヒビがはいってました(泣)」

びっくりしました!!

咳のしすぎで骨が折れる事があるんですね。

気をつけないとですね。

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見栄っ張り家がSPS(スマートパワーステーション)を選んだ理由

今日は結果から発表します。

見栄っ張り家が「SPS(スマートパワーステーション)を選んだ理由は、

ずばり・・・

「お金です」

「お金です」

「お金です」

(読者のみなさん)

そりゃあ、お金ですよ!!お金が足りなかったからSPSにしました!!

お金に余裕があったらパルフェを選んでますよ!!

間取りなどにも全く制限を受けないパルフェいいですよね。
(実は窓枠もパルフェ専用のがあったりします)

見栄っ張り家の予算からすると、

今の広さでSPSにするか、家の大きさを、グッと小さくしてパルフェにするか、という選択肢がありました。

色々悩みましたが、

「家が少しでも広い方が見栄がはれるよね!セキスイハイムで建ててない人はパルフェとSPSの違いなんて分からないしね」

って事でSPSに決めました。

もちろん、セキスイハイムに詳しい人もいるでしょうから、そういう人向けの、見栄をはる返答もちゃんと考えてますよ。

詳しい人「なんで、パルフェにせんやったと?」

夫「そうやね、確かにパルフェはかっこいいけど、これからの時代はecoだと思うんよね。見た目のかっこよさも大事やけど、これからの地球の為、また自分たちの子供の為に、環境を守るってのはすごい大事な事やと思うんよね。そうなったときに環境に優しい商品は何かなって探した時に、セキスイハイムのSPSを見つけたんよね。エネルギー自給自足を目指すことによって少しでも環境に負担をかけない暮らしができればな、と思ってね。」

どうですか?これならお金が足りなかったとは思われないでしょ(*^_^*)

SPS(スマートパワーステーション)の特徴

はい、ここからはマジメに書きます。

お金の問題もありましたが、もちろん最終的には、ちゃんといい商品だね!って納得して決めました。

スマートパワーステーション特徴

セキスイハイムの新商品である為、営業にはかなり力を入れています。

見栄っ張り家も最初からSPSを進められました。(パルフェは買えないと思われただけかも

新商品値引きがあります。(2017年12月現在)

3本の矢を中心とした戦略を練っています。

1.大容量ソーラー
同じ敷地面積でも電力をたっぷり創れることはもちろん、建てる前の創エネプランに合わせて、屋根形状の工夫によりソーラーパネルを調整できます。そのうえ、代表的な「フラットルーフ」なら、多方向から太陽光を受けやすく、安定して発電ができるメリットも。
見栄っ張り家は36.2坪の家に9.45KWの太陽光を載せています。

2.蓄電システム
日照時の昼間は発電する電力で、夜は貯めた電力で生活し、足りない分だけ電力会社から電力を買うスタイル。自家発電による自然エネルギー中心の暮らし方で、環境や社会にも貢献できます。
まだ金額が高い為、メリットが見いだせず、見栄っ張り家は蓄電池は採用しませんでした。

3.スマートハイム・ナビ
セキスイハイムの独自HEMS(スマートハイム・ナビ)を搭載し、エネルギーの需給状況をグラフや数値で見る事ができます。
さまざまな情報をクラウド上に結集したビッグデータを使い、暮らしを分析してくれます。

コンセプト

Smart(賢く)PowerStation(電力を創る場所)という名前の通り、エネルギーの自給自足を目指せることです。

積水化学工業が満を持して送り出した次世代住宅。

春や秋には電力をほぼ自給することができ、暖房などの消費電力の多い冬場を含めると、通年の「エネルギー自給率」は約60%を実現しています。

色々で電力に不安(問題)のある今だからこそ、電気に対するリスクを最小限に抑えれる商品です。

つまり太陽光を沢山のせて、いっぱい発電してね。って事です。

外観デザイン

太陽光を沢山載せる為に、屋根が大きくなっています。

特に沢山のせる場合は、庇がグッと前にでてきます。(スネオヘアーみたいに見えます)

スマートパワーステーションGRは三角屋根になっています。

 

こうやって改めてスマートパワーステーションを調べていくと、やっぱりいい商品ですね。

うん、スマートパワーステーションを選んで間違いじゃなかった。

最後まで読んで頂きありがとうございます。
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